あの医聖、野口英世博士は当時、万病に適する基礎治療を考えていました。
野口博士はプラチナを微粒子にすれば凄い還元力を持つことを確信しており、プラチナを療法として着目していたのです。
以来90年の歳月が流れました。
2001年、世界最初のプラチナ入り化粧品として、ナノイー社の「プラチナフォトン」が生まれました。
フォトンとは、光の粒子のことです。
 
プラチナ微粒子の働きは、「治療」するのではなく、お肌をきれいな本来の姿に戻すお手伝いをすること、
そしてお肌を保護してくれること。
この二つが「プラチナフォトン」の力なのです。 |
■新発見!プラチナ・ナノ粒子(白金コロイド)
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プラチナ美容液
(ナノイーOP−3) |
プラチナ・ナノコロイドとは純プラチナを最新のナノテクノロジーを用いて、2ナノmという超微粒子の粒にしたものです。 プラチナは小さな粒になることで、いくつかの特性を持ちました。
その1、必ず水分子と結合(水和)して、
マイナスの電子を水分を介して与えることが出来る その2、ゼータ電位という電気的働き(−40mv)を保持しました。
この電位は正常な肌細胞の電位とほぼ同じといわれています。 その3、酸化還元のチカラを持ちました。
安全性、水と結合しているため、水が皮膚に浸透しないようにプラチナ粒も皮膚には入りません、このことは安全性の確証となりました。
将来は、ナノイー社のプラチナナノコロイドから、フォトンという光子(こうし)が出ていることが判明しました。 フォトンとは光の粒です。フォトンがたくさん集まったものが光です。 フォトンは生命があるもの(人、動物、植物など)からしか出ていません。 ですから、将来はこのフォトンに焦点があたるでしょう。 |
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■新発見!プラチナ・ナノ粒子の作用
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| ●活性酸素の連続除去 |
シミ、そばかすなど紫外線などによる肌荒れの主な原因は、活性酸素です。
人が呼吸する酸素のうち約2%は活性酸素に変化し人の細胞やお肌に害があるといわれています。
活性酸素には数種類あるといわれていますが、プラチナ・ナノ粒子は全ての活性酸素を連続で消去します。
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●肌の電気バランスを整える

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人の表皮には電気的働きがあることが分かっています。
荒れた肌、痛んだ肌は、電気的なバランスを失っているのです。
プラチナ・ナノ粒子は−40mvというゼータ電位を持ち、肌に塗った瞬間から、肌細胞に
電気的なチカラを発揮し、表皮の基底層のケラチノサイトの細胞分裂を活性化し、
ターンオーバーを正常化しながら、潤いのあるみずみずしいお肌を作ることが出来るのです。
(傳田光洋著、「皮膚は考える」より引用) |
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■プラチナ・ナノ粒子(白金玄水)とは!(ナノサイズ白金コロイド)
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●水分子に包まれたプラチナ(白金)粒子(模式図)

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ナノテクノロジーを用いて
2ナノmサイズになっています。
常に水分子と結合イメージです。
水を通じて電子を送り続けています。 |
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●「白金玄水」の電子供与による還元確認試験

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プラチナ微粒子は何度でも還元作用が継続することが証明されています。
昭和大学薬学部相内弘助教授の論文
社団法人日本薬学会発行
「Biological & Pharmaceutical Bulletin」Vol.27 No.5 P736〜738より |
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